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生涯学習課

  • 2026年1月5日更新

    赤崎ウガンの画像

    赤崎ウガン
     赤崎海岸の灯台近くにある島の中でも最も格式高いとも伝わる拝所で、シニグやウンジャミの祭祀の中で神の送迎が行われた場所とされています。
  • 2026年1月5日更新

    アマンジョウの画像

    アマンジョウ
    与論島に初めて人類が渡来したとき、この水を発見し、それからこの島に住みついたといわれている。
  • 2026年1月5日更新

    按司根津栄屋敷跡の画像

    按司根津栄屋敷跡
     この地は、按司根津栄が誕生した屋敷跡とされており、調髪用具置き場と伝わる「二段刻みの棚岩」が屋敷内東方(写真中央の岩)に実在する。
  • 2026年1月5日更新

    根津栄墓(頭骨安置所)の画像

    根津栄墓(頭骨安置所)
     按司根津栄神社の東側に位置し、按司根津栄、兄のキャーラドキ、妹のインジュルキの頭骨を安置している墓である。
     この安置所は、昭和14~…
  • 2026年1月5日更新

    大道那太遺物の画像

    大道那太遺物
    大道那太遺物
    那太が生活していた屋敷(母屋)や高倉、生活用具(着物入れ、ヒツ、刀入れ箱)
  • 2026年1月5日更新

    カミゴーの画像

    カミゴー
     この井戸は、湧水井戸で「カミゴー」といわれています。按司根津栄神社、祭主である市来家が執り行う按司根津栄の神事、ニッチェーダークラ(サー…
  • 2026年1月5日更新

    浜宿跡の画像

    浜宿跡
    按司根津栄が、舟倉沖でマチアン漁をした後に使った休憩所(宿・ヤドゥイ)跡で石垣や網干場が残っている。
  • 2026年1月5日更新

    民具の画像

    与論島の生産・生活用具 町指定有形民俗文化財
    与論の日用品であり、他の文化財と違って人の手によってできた物で、生活の染み込んだ貴重なものである。農具・漁具・生活用具など1,094点が町…
  • 2026年1月5日更新

    古文書の画像

    古文書
    「大和踊言葉書帳」は城集落の旧家に伝わる江戸時代末期の古文書で、安政六年に記されたものがベースで明治時代に表紙等が加えられています。この…
  • 2026年1月5日更新

    与論城跡(国指定史跡)
     与論城跡は、与論島の中でも南側に位置する城(ぐすく)集落の西端に所在する城跡で、島を南北に走る断層崖を取り込んだ城域を持ちます。
     平…
  • 2026年1月5日更新

    与論島の芭蕉布製造技術 国指定重要無形民俗文化財
    与論島の芭蕉布製造技術は、鹿児島県大島郡与論町に伝承されている、イトバショウの繊維を原材料として「芭蕉布」と呼ばれる伝統的な布を製造する技…
  • 2026年1月4日更新

    与論の十五夜踊 一番組の画像

    与論の十五夜踊 国指定重要無形民俗文化財
    毎年旧暦3月、8月、10月の各15日に城集落にある与論城跡内の地主神社に奉納されます。特に旧暦8月の十五夜踊りは獅子舞や綱引き、旧暦10月…

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〒891-9301
与論町茶花1418-1(役場庁舎内)
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