アマンジョウ 最終更新日:2026年1月5日 印刷 赤崎海岸にある井戸で、与論島に初めて人類が渡来したとき、この水を発見し、それからこの島に住みついたといわれています。また、昭和期に水道が整備されるまで、周辺の地域住民も利用する井戸として大切にされていました。