ウマヌクン 最終更新日:2014年2月18日 印刷 按司根津栄が、東の海に向かって弓を引いた時に使ったといわれている矢立て穴や足跡など3つの穴がある約3平方メートルの平らな1枚岩で、周辺から高くなった岩場にあります。弓の達人として名高い按司根津栄ゆかりの地で、ここから島の東側を通る怪しい船に向かって弓を放ったという伝承が伝わります。ウマヌクン近景下から見たウマヌクンの高まり