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福祉


母子寡婦福祉について

最終更新日 [2009年6月17日]  

母子寡婦福祉資金の種類


資金の種類

資金の内訳

貸付対象者

事業開始 事業を開始するために必要な資金 母子家庭の母、寡婦
事業継続 現在、継続中の事業に必要な資金 母子家庭の母、寡婦
修学 学校教育法に規定する高等学校、大学、高等専門学校又は専修学校に修学させるために必要な資金 母子家庭の児童、父母のない児童、寡婦が扶養している20歳以上の子(孫、曾孫を含む)
技能習得 事業を開始又は就職するために必要な知識・技能などを修得するために必要な資金 母子家庭の母、寡婦
就職支度 就職に必要な衣類、通勤用自動車などを購入するために必要な資金 母子家庭の母、寡婦、母子家庭の児童、父母のない児童
医療介護 医療保険や介護サービスの自己負担分に必要な資金 母子家庭の児童、母子家庭の母、寡婦
生活 技能習得期間中や母子家庭となって7年未満などの家庭生活のために必要な資金 母子家庭の母、寡婦
住宅 住宅の建設、増築、改築、購入、補修などをするために必要な資金 母子家庭の母、寡婦
転宅 住居の転居に際し、敷金、前家賃等など貸借に必要な資金 母子家庭の母、寡婦
就学支度 小学校、中学校、高等学校、大学、高等専門学及び専修学校への入学若しくは知識技能を修得させる施設(修業施設)への入所のために必要な資金 母子家庭の児童、父母のない児童、寡婦が扶養している子
結婚 母子家庭の母及び寡婦が扶養している子の婚姻のために必要な資金 母子家庭の母、寡婦
特別児童扶養 児童扶養手当制度の改正により、受給内容、受給条件等が変化した母子家庭の母が扶養している児童の扶養するために必要な経費 児童扶養手当の一部の支給制限を受けている者であって一定の所得(児童扶養手当施行令改正前の児童扶養手当の所得制限)未満のもの
修業 事業を開始又は就職するために必要な知識・技能などを修得するために必要な資金 母子家庭の児童、父母のない児童、寡婦が扶養している20歳以上の子(孫、曾孫を含む)

 

母子寡婦福祉資金貸付事業

 母子家庭や寡婦の方の経済的自立支援と児童福祉を推進するために、無利子又は低金利で資金の貸付を行う制度です。

 申請に必要な書類は申請書の他に住民票、戸籍謄本及び印鑑証明等があります。

 

 

 

この情報に関するお問い合わせは
与論町町民福祉課
電話:0997-97-4930
ファックス:0997-97-4197
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