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口蹄疫の侵入防止について

最終更新日 [2010年6月2日]  

宮崎県において口蹄疫の発生が相次いで確認されております。口蹄疫は牛・豚・山羊などにかかる伝染病で、伝染力が極めて強く、口や蹄に水膨れができるのが特徴です。

本町への口蹄疫の侵入防止のため、以下のことについてご協力ください。

 

1.発生地域への渡航の自粛

  (中国、韓国、台湾、香港、宮崎県)

 

2.出入島の際の消毒の徹底

  (空港や港に消毒マットを準備済み)

 

3.畜舎への関係者以外の立ち入り自粛

 

 

※口蹄疫は人に感染することはなく、また感染牛の乳や肉が市場に出回ることはありませんが、仮に感染牛の乳や肉を摂取しても人体に影響はありません。

 

 

この情報に関するお問い合わせは
与論町産業振興課
電話:0997-97-4924
ファックス:0997-97-4196
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