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税金


非木造の住宅を新築すると固定資産税は10年間1/2になります。

最終更新日 [2017年10月20日]  

~ 税務課からのお知らせ ~

非木造の住宅を新築すると固定資産税は10年間1/2になります。



 平成27年12月議会において、「与論町新築住宅に対する固定資産税の減免に関する条例」が可決されました。


 この条例は、非木造(鉄筋コンクリート造、鉄骨造等)の住宅を新築した場合の固定資産税の減額年数を従来の 3年間  → 10年間 に延長するものです。

 

 

 

◆住居として用いられている部分の床面積が120㎡までのものはその全部が対象に、120㎡を超えるものは120㎡分に相当する部分が減額対象になります。 

 

減免の対象となる非木造住宅

 ・平成24101日から平成3111日までの間に新築したもの

 ・延床面積が50㎡以上280㎡以下のもの

 (一部非木造の場合は非木造部分のみが10年間減免対象となります。)

 

 

※木造住宅は従来通り3年間1/2になります。

 ・延床面積が50㎡以上280㎡以下のもの

 



 ≪連絡先≫  役場税務課 固定資産税係  TEL:0997-97-3111(内線223、224)
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