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エピソード・忘れがたい思い出など

最終更新日 [2009年10月6日]  

ミコノス訪問記念

・ミコノス市庁舎前にある港からタコをとって食べさせてくれた。


・歓迎の花束は地元の小学生が自分たちで見つけてくれたブーゲンビリアやモクマオウの葉を使用し心のこもった歓待を受けた。


・市長や地元の方々を交えた昼食会ではワイン等のお酒も振舞われさながら宴会の様相であった。

その夜の交流会でもお酒が振舞われ1日に2回も宴会を行った。


・1984年当時はミコノス島の滑走路が未舗装のところが多く、着陸時にはほこりまみれになってしまった。


・1984年当時の与論島からミコノスへのルートは次の行程である
 与論→鹿児島→香港→バンコク→ボンベイ→スイス→アテネ→ミコノス


・ミコノスに限らずギリシャの一般的な勤務形態としては午前7時半出勤の午後3時終了であり、朝食も昼休みも取らない人が多いのに驚く。


・勤務終了後の夜の食事も開始は8時~9時頃から始まり酒も入りながら延々夜中の2時、3時まで続くので慣れない日本人にとっては大変なところもあった。


・ミコノスの街並みの整備は条例により色、高さなどかなり規制されているため統一感があり、美しい街並みであった。

 

 

 

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